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マッチングアプリでいい人がいない時の原因と対策法

出会い系を兄と妹が語りつくす

マッチングアプリをやっていて、いい人がいないなと思う時ってありますよね。

いい人がいない原因と、対策法が分かればマッチングアプリで自分に合う人を探せる可能性も十分にあります。

今回は、マッチングアプリでいい人がいない原因と対策法をご紹介したいと思います。

目次

マッチングアプリでいい人がいない・・原因は?

①理想が高すぎる

マッチングアプリでいい人がいない・・と感じる原因は、理想が高すぎるからかもしれません。

美人/イケメンでなければ嫌だ、年収が高い人が良い、身長は高い人が良い、スタイルの良い人が良いといったように、

自分の理想が高すぎると、自分の理想ばかりを追い求めてしまい、現実を見れずになかなかいい人がいない・・という状態にいなってしまいます。

対策法としては、絶対譲れない条件をよく考え、少し条件を減らしてみるというのがお勧めです。

それか理想を下げられない場合は、理想は理想で持ちつつ、可能性を広げるという意味で

タイプじゃないとしても、メッセージのやりとりをしたり、会ってみることも重要です。

②メッセージをしてみてなんだか違うと感じる

マッチングアプリでマッチングした人とメッセージしてみて、なんだか違うな・・と思う場合もありますよね。

趣味や考え方が合わなかったり、話題が尽きてしまい、メッセージが続かなかったり、マッチングアプリをやっている意図が

違ったりなど、そういう場合もいい人がいない・・と感じる原因になります。

対策法としては、自分と合わないと感じた場合は、無理せずに他の人を探すか、自分のメッセージのやりとりに問題があると感じた場合は、メッセージの内容を変えてみて様子を見るというのもお勧めです。

③相手の目的と合致しない

例えば、自分が恋活のためにマッチングアプリをやっていたとしても、相手が遊び相手を探していた場合は、目的がそれぞれ違うので、合わないなと感じてしまい、いい人がいない・・と感じる原因になります。

対策法としては、メッセージのやりとりできちんと確認してみることが重要です。自分の目的に合った人とだけメッセージのやりとりをするのがお勧めです。

④会ってみたら想像と違った

マッチングアプリでいい人がいない・・と感じる人の中には、会ってみたら想像と違った場合もあるでしょう。

メッセージの段階で、会う時のイメージが膨らんでしまうのも原因でしょう。

メッセージでは流暢に話していた人が、実際に会ってみたらあまり話さない人だったり、写真のイメージでは良い印象だったのに、会ってみたら違うといったように会う前のイメージと違うことで、いい人がいない・と思うこともあるでしょう。

電話もしていない状態で会うと、声のトーンなどがイメージと違ったということもあります。

対策法としては、会う前に電話をしてみるというのがお勧めです。電話をすることによって、メッセージだけでは分からないことも分かったりするので、会った時のイメージがつきやすくなります。

⑤理想の異性像がイメージできていない

マッチングアプリでいい人がいない・・と感じる原因の1つとして、理想の異性像がイメージできていないことも挙げられます。どんな人とマッチングしたいのか分からないと、異性を選別できなくなるので、ある程度のイメージを持ってマッチングアプリを利用することが大事です。

対策法としては、どんな人がタイプなのか、自分の中でよく考えてみることがお勧めです。

優先順位は何なのか、自分はどんな人が好きでマッチングしたいのか、よく考えてみましょう。

ある程度絞り込むことによって、理想の人を探しやすくなります。

⑥マッチングアプリを正しく使えていない

マッチングアプリではプロフィールも大事になります。自分のプロフィールはきちんと書けていますか?

自分の趣味や、特技、よく行く場所や、休日の過ごし方など相手が見た時にきちんと伝わる内容でなければいけません。

また、マッチングアプリでは、登録している人が多い分同性のプロフィールと比較して優れていなければ、

異性に見てもらう確率も低くなります。なので、自分のアピールポイント(自分はここが優れている)と思うところも

きちんと書いた方が、差別化になり、異性に興味を持ってもらいやすくなります。

またプロフィール写真も大事です。自分の良さがきちんと出ているプロフィール写真を設定することで

マッチング率も上がり、いい人がいない・・と思っている人も理想の人に出会いやすくなります。

アプリの特色上、検索式のマッチングアプリであれば、自分の好みの人を自分から見つけることも可能です。

そういった機能もきちんと使いこなせているかどうか、今一度確認して見ましょう。

対策法としては、プロフィールを充実させる、プロフィール写真にこだわる、マッチングアプリの機能をきちんと使いこなすことが大事です。

⑦マッチングしづらい

マッチングアプリでいい人いない・・と悩んでいる人の中には、マッチングしづらいというのが原因になっている人も居ます。自分の属性に合っていない人に無作為にいいねを送っていたり、プロフィールに自分のことをきちんと書いていないと、マッチングしづらくなります。

いいねを送る相手は、自分に接点がある人のほうがマッチングしやすくなります。

例えば、趣味が合う人や職種が近い人など、共通点があればあるほどマッチングしやすくなるんです。

なので、無作為にいいねを送るのではなく、なるべく自分の共通点がある人にいいねを送るようにしましょう。

対策法としては、プロフィールを充実させる、自分と合いそうな人にだけいいねを送ることが大事です。

⑧常に受け身である

常に受け身である人も、いい人がいない・・と悩むことが多いでしょう。

自分からいいねを送ったり、メッセージでも積極的に話題を提供した方が相手も自分に好意を抱きやすくなり

関心を持ってもらいやすいです。

マッチングアプリでは、受け身であればあるほど、出会いの機会を逃します。

対策法としては、自分から積極的に行動することです。

会う前にいい人がいないと思う人の対策法

マッチングアプリで実際に会う前に、いい人がいないと思う人の特徴はいくつかあります。

マッチングアプリは登録者数も多い分、いい人を選別できる力が無いと実際に会うまでに発展しない場合が多いです。

マッチングアプリで会う前にいい人がいない人の特徴をご紹介します。

・一人一人をきちんと見れていない

マッチングアプリでいい人がいないと思う人の多くは、全員を見れていないという点が挙げられます。

もちろんマッチングアプリで全員を見れないのは当たり前のことですが、一人一人をきちんと見ていない人は

なかなか自分の理想の人に出会えないことが多いです。

いいねが来たから適当にいいねを返している人や、写真だけで判断してプロフィールを見ていない人、

共通点などを探そうとしない人が当てはまります。

一人ずつプロフィールやメッセージのやりとりから、この人はどんな人なんだろうと考えて興味を持つことを心がけましょう。

・理想が高く、会う人を絞り込みすぎている

見た目が良くて、年収も高くて、話が面白くて・・といったように異性に多くの条件を求める人も理想とのギャップからいい人がいないと感じて、マッチングアプリで会うまでに発展しないことが多いです。

理想が高いのは悪いことではありませんが、会ってみないと分からないことも多いです。

マッチングアプリでやりとりしていた時より、実際に会った方が楽しかった、気が合ったということもよくあることです。

出会える幅を広げるためにも、理想は理想でもちつつ線引きをしすぎず、会う人を絞り込みすぎないようにしましょう。

・写真だけで判断している

プロフィールをきちんと見ずに、写真の情報だけで、判断している人もいい人がいない・・と思う人の特徴です。

外見ももちろん大事ですが、プロフィールを見てからではないと自分と合うかどうかは分からないんです。

プロフィールを見た方が、より相手の内面が分かります。

外見だけで判断するのではなく、きちんと内面も見るようにした方が理想の人に出会いやすくなります。

・メッセージが続かない

メッセージが続かないと、会うまでに至らないことが多いです。

メッセージが続かない人の特徴としては、

①初回メッセージで興味を持ってもらえていない

初回のメッセージで興味を持ってもらえないことについては、「こんにちは~よろしくお願いします」といったように興味を持ってもらえないようなメッセージを送っているのも原因かもしれません。

短文のメッセージは、相手に自分を印象づけることが難しくなり、相手もそれ以上返信しないこともあります。

なので、「こんにちは~マッチングできて嬉しいです、プロフィールを見たのですが、〇〇がお好きなんですね、〇〇は僕も興味があるのでメッセージ送らせていただきました!」といったように

相手のプロフィールを見た上で、相手が興味を持てるような話題を提供するのがお勧めです。

相手もプロフィールを見てくれたというのが分かるだけで、好印象に思ってくれることが多いので、きちんと相手の情報を見た上でメッセージ送るようにしましょう。

②受け身すぎる

メッセージで受け身すぎると、話が発展しづらくやりとりが続かないことが多いです。

自分から話題を振らない、「うん」とか「はい」といったように、受け答えだけで終わるといったようなメッセージは

相手が話題に困る原因になります。

例えば、褒められた時など「ありがとうございます」だけで終わるのではなく「ありがとうございます。〇〇と言われて嬉しいです。〇〇さんも〇〇なところが素敵ですよね!」といったように会話が発展するように心がけましょう。

受け身な姿勢だけでなく、積極的に相手にメッセージを送るようにすると、メッセージが続くようになります。

③プロフィール情報を埋めてない

メッセージが続かない人の中には、プロフィール情報を埋めてないのも原因になっている人も居ます。

プロフィール情報をきちんと埋めていないと、相手もどんな人か分からず、話題に困ってしまいます。

職業/趣味/特技/ペットの有無など自分のことをきちんと書くようにしましょう。

プロフィールは、なるべく詳しく情報を埋めた方が相手も話題を提供しやすくなり、メッセージも続きやすいです。

④メッセージが短文すぎる

メッセージが続かない人の中には、メッセージが短文すぎて続かない人も居ます。

「うん」「そっか」といったように、相手の発言に対して短文で返すと相手も話す気がないのかな?と思ってしまい、話が発展しません。メッセージが途中でストップしてしまいます。

「確かに、俺は〇〇だと思うな、どう思う?」といったように、話を続けたいですよという旨を伝えるようなメッセージを送るように心がけましょう。

⑤話題が面白くない

相手の関心がない話題や、単調で面白くないメッセージを送ると相手も退屈してしまう可能性があります。

自分の感情や、その時の気分だけで話すのではなく、相手の反応を見ながら話を進めていくのが大事です。

相手が関心がありそうな話題があれば、話を振ることで喜ばれます。

コミュニケーションは相手を思いやることで成り立つものです。忘れないようにしましょう。

⑥相手と相性が悪い

単純に相手と相性が悪い場合も、メッセージが続かないでしょう。

マイペースな人と、きっちりした人であれば、メッセージの頻度や仕方も様々ですし

日常生活で会う/合わない人が居るようにマッチングアプリにも合わない人は存在します。

相性が合わないと思ったら、他の人にも目を向けてみるのがお勧めです。

会った後にいい人がいないと思う人の対策法

会った後に、いい人がいない・・と思う人には、いくつか特徴があります。

①話が合わなかった

マッチングアプリでメッセージのやりとりでは気づかなかったけれど、実際に会ってみたら、話が合わなかったということもあると思います。

実際に会うことで、メッセージよりも深い話にもなりますし、価値観が合わないと感じることもあるでしょう。

相手の育ってきた環境や、境遇の違いもあるでしょうし、相手のことを全て知ろうとしても

時間はかかります。その上で、大事なのは相手を思いやる気持ちなのですが、お互い思いやりがないと

話が嚙み合わず相手と合わないと思う原因になります。

話が合わなくて、いい人がいない・・と思ったのであれば、相手と価値観が合わなかったのかもしれません。

ちょっとでも良いなと思った相手であれば、相手を思いやりながら話をしてみる、

相手に関心があまりない場合は、他の異性に目を向けてみるのがお勧めです。

②写真とギャップがあった

会ってみて、写真とギャップがあった場合も、いい人がいない・・と思う原因になります。

マッチングアプリ内の写真では、加工している人もいれば、実物以上に良い映りの写真を載せている人がいるので

実際に会ってみるとイメージと違うこともあるでしょう。

また写真と、動いている姿を実際見ると、色々とギャップが生まれてしまうのもしょうがないことです。

写真とのギャップがあった場合は、タイプじゃなかったということもあり得るので

他の人に目を向けてみるというのがお勧めです。

マッチングアプリでは写真を多く載せている人の方が、情報量が多くある程度会った時のイメージがつきやすいので

実際会ってみて違った・・という場合は、マッチングアプリで異性を探す時は、

写真が多い人の中から探すといったように工夫するようにしましょう。

③デートが楽しくなかった

相手の方がネガティブだったり、自分の話しかしなかった、酒癖が悪かった、デートプランが思っていたのと違ったというように、デートが楽しくなくなる理由はさまざまあります。

会話が途中で途切れてしまったり、相手がネガティブすぎて自分までどんよりした気分になってしまった・・といったように相手とのデートが楽しくなかった場合も、マッチングアプリでいい人がいなかった・・と思う原因になるでしょう。

デートが楽しくなかった場合は、相手にも問題がある場合が多いので他の人に目を向けてみるのがお勧めです。

また、場所も大事で、水族館や、映画館、夜景が見える場所に行くと、会話が苦手な人でも雰囲気のおかげで、自然とデートが盛り上がることが多いのでシャイな人や、会話が得意ではない人そういった場所に行くのがお勧めです。

④連絡頻度が合わなかった

自分は毎日連絡とりたいと思っているのに、相手は用事がある時しか連絡しないといったように

連絡頻度が合わない場合も、交際に発展しないことが多いです。

連絡頻度に関しては、話し合えば解決することもありますが、元々の性格も関係してくるので

直らない場合もあります。連絡頻度が合わなくて、なんか違うなと思った場合は、深い関係を考えている相手であれば

連絡頻度を提案してみるのもお勧めです。

または、相手に合わせた連絡頻度にするか、どうしても譲れない条件だった場合は他の人に目を向けるようにしましょう。

⑤恋人になる決め手がなかった

見た目がタイプだった、性格が穏やかで好きだった、一緒に居て居心地が良かったというように

相手に付き合う決め手があれば、お付き合いする決め手になりますが、

そういうのが一切なかった場合は、残念ながら縁がなかったのかもしれません。

マッチングアプリでは、メッセージのやりとりだけで分かる情報は少なく、実際に会ってみないと分からないことが多いです。

実際に会ってみて付き合う決め手がなかった場合は、縁がなかったと思い、他の人に目を向けてみるのがお勧めです。

⑥音信不通になった

マッチングアプリで実際会った後に、音信不通になるケースもあります。

理由としては、話が合わなかった、相手に不信感を抱かせてしまった、相手に恋人ができた、

同時進行で会っていた人が居てそちらを優先されたということが考えられます。

音信不通になった場合は、自分に悪い所がなかったか、デートの時のことを思い出して見直してみることがお勧めです。

完全に相手の都合だった場合は、相手が悪いので気にせず、別の人を探すようにしましょう。

音信不通にされるのは、ショックなことですし、人によっては引きずることもありますが、

合わなかったんだなと思うようにして、次に進むようにしましょう。

いい人が居ないと思った時にやるべきこと

・自分磨きをする

マッチングアプリでいい人がいない・・と悩んでいる人は、普段から自分磨きをするようにしましょう。

外見に気を遣う、仕事に熱中する、本を読んで教養を付けるなど、なんでも良いですが、

自分の魅力度がアップすれば、自然と人からも好かれやすくなります。

自分磨きを普段からすることによって、自分にも自信が付き、異性に積極的になることができます。

相手を変えることは難しいですが、自分を変えることはいつからでもできます。

いい人がいない・・と思った時は、自分がもっと魅力的になろう!と思うことで、今までよりいい人に巡り合える可能性があります。

・理想の相手を絞る

マッチングアプリを利用する上で理想の相手がどんな人なのか、理想像を絞ることも大事です。

どんな人がタイプなのか自分でしっかり理解することで、いいねする人や、アプローチする人を絞ることができ

より自分に合う人とマッチングしやすくなります。

「ここは譲れない」と思う点をいくつか挙げてみて、外見だったり性格などなんでも良いので

一度考え直してみるのをお勧めします。

マッチングアプリは登録している会員数も多いため、ある程度絞り込まないと自分に合う人を探す作業に疲れてしまいます。

マッチングアプリでいい人がいない・・と思う場合は、理想の相手を絞りこむことをお勧めします。

・マッチングアプリの有効利用する

検索式マッチングアプリや、コミュニティがあるマッチングアプリであれば、そういった機能を有効活用するのもお勧めです。検索式であれば、理想の相手を条件で絞りこんでから、自分からいいねを押す、

コミュニティであれば、趣味・特技にまつわるコミュニティに入って、共通点のある人を探すといったように

マッチングアプリの機能を有効活用することによって、いい人が見つかる可能性があります。

マッチングアプリでいい人がいない・・と思う人は一度試してみましょう。

・写真、プロフィールにこだわる

写真やプロフィールにこだわることも、いい人に巡り会うためには大事なことです。

写真は、メイン写真に一番写りの良いものを載せて、サブ写真の方に風景や、ペット、料理の写真などを載せるのが良いでしょう。

写真を載せる時に一番大事なのは、自分のことがなるべく伝わるような写真を載せることです。

横顔に自信がある人であれば、横顔の写真をメイン写真にして良さを伝える、

笑顔に自信がある人であれば、笑顔の写真に設定するといったように

写真を工夫するようにしましょう。顔写真+趣味/良く行く場所の写真を載せるのがお勧めです。

写真だけでも、どんな人か分かりやすくなりますし、相手に興味を示してもらいやすくなるからです。

・マッチングアプリを併用してみる

マッチングアプリでいい人がいない・・と思っている人は、複数のマッチングアプリを併用して使ってみるのがお勧めです。アプリごとに特色も違い、登録している層も違うため、1つのアプリに絞るより出会いやすいというメリットもあります。

また、マッチングアプリに複数登録すると、出会いの母数もその分増えるため、

自分に合った人に出会いやすくなります。

マッチングアプリでいい人がいない・・と思ったらまず、複数のマッチングアプリに登録することを考えましょう。

マッチングアプリでいい人がいない・・そんな時はアプリ併用がお勧め

マッチングアプリは、一つのアプリで出会いを探すよりも、併用して出会える幅を広げることがお勧めです。

アプリによって、特色や登録している異性の層も変わってきます。

出会える人数が多ければ多いほど、自分に合った人を探しやすくなります。

いい人になかなか出会えなくて困っている・・という人は複数アプリを登録しましょう。

「ペアーズ」

ペアーズは累計登録者数1000万人を突破しているマッチングアプリでも一番大手のアプリです。

女性は17万人もの人が登録しています。

真面目な出会いを謳っているアプリで、恋活、婚活目的で登録している人が多いです。

とは言っても、中にはライトな出会いを求めて、登録している人もいるため、女性を選別するのが大事になってきます。

他のマッチングアプリよりも、利用料金が安いのが特徴で、

WEB/Android(クレジット決済)であれば、1カ月プランで3,590円/月、IOS(AppleID決済)で、4,300円/月、Android(Googleply決済)であれば、4,300円/月 と最安値で月3,590円で利用することが可能です。

「タップル」

タップルは、累計登録者数600万人を突破したスワイプ式のマッチングアプリです。

ペアーズや他の出会い系サイトと違い、写真をスワイプしていいねを送れるので、プロフィールに絞って検索するのが

面倒な人にはお勧めのアプリです。

検索式のように、真剣な交際相手を探しているようなアプリと違い、ありかなしか、写真だけでサクサクと判別できるので、セフレを探すのには優良なマッチングアプリとも言えます。

写真が出てきて、ゲーム感覚のように、いいねかいまいちか判断できるので、見た目重視で探す場合は、使いやすいのが特徴です。

タップルは1カ月3,700円で利用でき、スワイプ式なので大量マッチングが可能です。

より多くの人と出会いたい、検索式の出会い系が面倒、使い方が簡単という点ではタップルはお勧めです。

「With

with(ウィズ)は、累計500万人を突破した相性診断型のマッチングアプリです。

withの最大の特徴は、会員数が多く20代が70%を占め、20代の方にはお勧めのマッチングアプリです。

相性診断や、趣味のコミュニティーも充実しているので、自分に本当に会った相手を見つけることができます。

見た目だけではなく、相性もきちんと見たい、趣味も合う人が良い!という場合は、ウィズがお勧めです。

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この記事を書いた人

10代の頃から20代中盤までに、人生を捧げるほどの2回の泥沼大恋愛を終えて、そこからは東京に移り住み、大人の恋愛からパパ活まで、大体なんでもやってきた女。20代の総決算?的に兄とこのサイトを始めた。

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